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私たちの身近にある「占い」

私たちの身近にある「占い」。朝、テレビをつけていると聴こえてくる「今日の占いカウントダウン」や「血液型占い」、新聞や雑誌を広げると一角にある「今日の運勢」。町をあるくと、目にする姓名判断や運勢鑑定の看板・・・などなど、気づけば占いに関する情報であふれています。まるで、さまざまなサービスがあるカードローンのようですね。

本屋などの書店に行くと、占いコーナーとして占星術やタロット占いをはじめとして、四柱推命・夢占い・風水・手相占いなどたくさんの種類の占いの本が並べられているのをよく見かけますよね。そんな身近な占いですが、一体占いって何なんでしょう??きっと占いを一言で語るのは難しいのかもしれませんネ!

人々にとって、この占いというものは、悩み事や何かに躓いてしまったとき・・・自分だけでは判断が難しい場合などにその判断をゆだねるものだったりしますよね。そしてその占いの結果を信じるか否かは自由ということです。逆に言えばあたっても外れても保証などは一切無いのですから。そのようなことも含めて、「占い」という職種は他の職種とは違って、絶対に当たらないといけないと言うような決まり事がないため、取りっぱぐれのない職種という意味を含んで、占いを裏(外れ)が無いという意味を込めて、「裏無い」と少々軽蔑の意味を込めて書くこともあるんだとか・・・。

そんな話がある中でも遠い昔から今も変わらず「占い」は存在していてきちんと語り継がれているのもまた占いの不思議な一面でもあるような気がします。きっと私たち人間と共に歴史を刻み続けていきながら身近な存在でありつづけるのでしょうね。少し前置きが長くなりましたが、その身近な占いについていろいろと調べていこうと思います。「占い」にはどんな歴史があるのか?「占い」で人の未来を知ることが出来るのはどうしてなのか?そんな、「未知」だらけの占いについてまとめています。興味のある方はぜひご一緒に・・・。

 
   
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